| 原稿は、A4サイズ(1ページ2段組、横書き、上余白25mm、下余白30mm、左右余白20mm)です。書式フォーマットはこちらよりダウンロードして作成してください。ダウンロード用のフォーマットには文書作成例が記載されていますので参考にしてください。文書はMicrosoft Word 2000-2010の形式で作成してください。Macintosh の場合は Microsft Word 97-2011の形式で作成してください。 |
| |
| 2ページで作成し、1ページには題名・執筆者名および共同執筆者名(名前と名前の間はスペースを2つ空ける)・所属(どの執筆者がどの所属か分かるように番号を付けて対応させる)を記載してください。題名は14ポイント、執筆者・所属・キーワードは10. 5ポイント、字体はMS明朝体を使用してください。文章の接続は ,(カンマ) .(ピリオド)で統一してください。 |
| |
| キーワードを3つ記入してください。キーワード間は「・」を入れてください。 |
| |
| 本文は11行目から書き始め、文字の大きさは9ポイント、字体はMS明朝体、見出し語は9ポイントMSゴシック体を使用してください。 |
| |
| 写真・図表などを掲載する場合は、各自で挿入してください。写真・図表には通し番号と表題を付けてください。今学会より大会誌は電子化(CD-R)となります。そのため、挿入される写真・図表はカラーでの掲載が可能となります。 |
| |
| 文献は引用順に配列し、文末に記載してください。雑誌の場合は著者氏名・書名・編集者名・発行所名・年次・頁を記載してください。引用文献の著者名が2名以上の場合は最初の1名を書き、他は ・他、または et al. としてください。文献の文字の大きさは8ポイントとしてください。 |
| |
例
1)琵琶湖太郎・他:高齢者の転倒が日常生活に与える影響.理学療法滋賀43:129−134,2009
2)近畿裕太郎:高齢者のためのリハビリテーション入門.医学書館,1997,pp102−104
3)Tinetti ME,et al.:Falls efficacy as a measure of fear of falling.J Gerontol 15:239−243,1990 |